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吾輩はふじもTVである
名前はまだない

今日からふじもTV、旅という名のトラベルをしに行くの。(さんぴゃくよっか)
でんしゃ君に乗るの。バスちゃんにも乗るし、ひこうきさんにも乗るの。どこまでかって?
春休みの思い出空港までだよ

そこはね、とっても寒いの。すぐ、お腹とか冷えちゃって、水みたいなウ○チが出てくるみたいだよ。
だけどね、水みたいなウ○チがね、たとえ出てこようとね、ふじもTV、負けない。
決して負けないよ、ふじもTV。
決してね、ウ○チTVにはならない。
先生、約束する。

また、そこはね、とっても魚介類が新鮮でおいしいらしいの。イクラとかカニとかね。
でも魚介類って、すぐに傷んじゃうよね。それで食中毒とかたまになっちゃうよね。
食中毒になっちゃったら、水みたいなウ○チが出てくるみたい。
痛いんだよ。苦しいんだよ。トイレが自分に「がんばって」って言ってくれるんだよ。
でもね、いくら痛かったり、苦しかったり、同情されようともね・・・・・
ふじもTV、負けない。ぜったいに立ち上がるからね。
決してね、下痢ピーTVにはならない。
先生、約束する。


2007/03/27 Tue 02:49
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春は別れの季節
そんなことありません

そんなことを最近ひしひしと感じているふじもTV、19歳。
そのひしひし理由はというと、最近、懐かしい気分になることが実に多いの
懐かしレベル100
久々に親友と語り合ったり、ヒサビサにメールで近状を聞いたり、ひさびさに友と遊びに行く約束をしたり、自分のボーリングフォームをみっちり確認したり・・・・・
そこに「別れ」の文字はありません。こんなにも心があったかくなるのはなぜでしょう

別れっていうのはないです。心のどこかにはその人がいるからです。その人がいてくれます。卒業アルバムをひらくといつでもあの時代に戻れます。逃げれます。笑みがこぼれます。少し勇気が出たりします。


春はわかれる季節
そうかもしれません

春は、トモダチの大切さ・尊さをほんとうに
「わかることができる」=「わかれる」 季節
なのかもしんないよ

然様なら
初めまして


2007/03/25 Sun 03:23

今日は完全オフ
ふじもTV、充電中であります
しかし、何もせずに1日を過ごす充電方法に少し飽きてしまったため、
今日は一人で釣りに行くことにした
2階に上がり、隅に追いやられた竿とリール、そして針やオモリの入った箱を取り出し、
ゆっくりと準備を進めてゆく―
釣りっちゅうのは、こうやって釣れるかどうかわくわくしながら家で用意していくところから、
もう始まっているんやと思います
そして、この作業をしているとき、男に生まれてよかったと感じます
もうおっさんになってもいいように思えてきます
自分の子供と車に乗り、釣り道具だけ持って山や海へ遊びに行きたいという夢を見ます

きっと、僕はじいさんになっても近くの川や海に足を運び、静かな時間を過ごすと思う
釣り糸を垂らし、お魚を待つ・・・
深呼吸し、空を眺める―

準備完了
パソコンから今日の満潮時刻を調べ、次にお天気チェック
完璧  ちょっと寒いけど関係なし
カバンを背負い、釣竿を肩にかける
知らん間に夕方になってしまったが関係なし  よくあること

さぁ、あとはエサだけ買えばえぇわな・・・そう考えながら家を出た

「なんでや・・・・」

「なんで、雨降っとんねん・・・・」

よくあることって言ったらよくあること
突然の集中豪雨  まさかの天気予報はずれ
よくあることって言ったらよくあることやねんけどね

そうだ、今日は大相撲を見て過ごそう
ふじもTVは柔軟な思考回路を持つ

人生はそう簡単にはうまくいきません

それが楽しいねんよな

知ってる、知ってるー


2007/03/16 Fri 00:21

お前の将来の夢はなんや?
いきなり叔父から電話がかかってきた
将来の夢・・・ちゃんと答えることができなかった

髪を切りに行った
担当の美容師の人に、大学卒業したらどうするの? そう尋ねられた
まだ決まっていません・・・そんな答えしか返せない自分が情けなかった

春休みももうすぐ終わる
4月には20歳を迎える
中途半端  この言葉が今の自分にぴったり当てはまる
なにをしているんかわからない
なにがしたいんかわからない

幼なじみの友達は高校卒業後、就職し、必死で不規則な労働時間に耐え、頑張っている
高校の友達は浪人として、1年間いろいろな苦しみに耐え、ようやく春を迎えている
大学の友達は自分の夢に向かい、これから新しく専門学校に通おうとしている

みんな1日1日を大切に生き、自分に刺激を与え、確かな1歩を踏み出している

いま通っている大学で普通に単位を取り、卒業すれば、おそらく就職はできるだろう
でも、本当にそんなんでいいのか?
適当にバイトし、旅行し、友達と遊びまくって、卒業、はい、就職―

自分の人生に誰も文句は言えない
言うことができるのはもう一人の自分だけ
現実の自分に理想の自分が語りかける

今日ももうすぐ終わる
暗く、見えない夜空
模索を繰り返す小さく光る月

そこで何を想う
助けは来ない


2007/03/09 Fri 19:44


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